ライフメディアのポイント交換手順|最適な換金先は?

ポイントサイト「ライフメディア」のポイント交換についての記事です。

ここではライフメディアのポイント交換先一覧と、個人的に最適な交換先だと思う「ドットマネー(.money)」への交換手順について書いてきたいと思います。

ライフメディアのポイント交換先一覧

ギフトコード・他社ポイント

交換先 最低交換ポイント 交換手数料 交換予定日
Amazonギフト券 500ポイント 無料 翌営業日
nanacoギフト 500ポイント 無料 翌営業日
EdyギフトID 500ポイント 無料 翌営業日
iTunesギフトコード 500ポイント 無料 翌営業日
ノジマスーパーポイント 500ポイント 無料 2週間程度
ドットマネー 500ポイント 無料 翌営業日

※ギフトコード・他社ポイントへの交換は、いずれか1種類を1日1回までとなります。

※交換ポイント数上限は、ギフトコードが1日2,000ポイントまで、他社ポイントが1日10,000ポイントまでとなっています。

※ギフトコード・他社ポイントへの交換は、SMS(ショートメールサービス)を利用できる携帯電話・スマートフォンが必要となります。

追記:dポイントへの交換が開始されました!(2018年8月1日~8月31日まで、dポイントへの交換で最大5%ポイントバックキャンペーンを行っています)

現金(銀行振り込み)

交換先 最低交換ポイント 交換手数料 交換予定日
ゆうちょ銀行 1,000P 毎月1回目は無料 4~10営業日
三井住友銀行 1,000P 毎月1回目は無料 4~10営業日
三菱東京UFJ銀行 1,000P 毎月1回目は無料 4~10営業日
みずほ銀行 1,000P 毎月1回目は無料 4~10営業日
ジャパンネット銀行 1,000P 毎月1回目は無料 4~10営業日
楽天銀行 1,000P 毎月1回目は無料 4~10営業日

※銀行振り込みの場合、ライフメディアの会員ランクによって最低交換ポイントや手数料が変わってきます。

※交換手数料に関しては、毎月1回目はどのランクでも無料ですが、ゴールドやシルバーであれば2回目以降も無料となります。

※ライフメディアのランク制度は廃止されました。

ライフメディア⇒ドットマネー

ライフメディアのポイント交換先に「ドットマネー(.money)」があることによって、交換手数料などを気にする必要はなくなりました。

ドットマネー(.money)とは、Amebaで有名な国内最大級のポイント交換サービスで、ライフメディアなどの提携ポイントサイトのポイントを1つにまとめることができ、まとめたドットマネーを現金や電子マネー、ギフト券などに手数料無料で交換することができます。

詳しくはこちら⇒ドットマネー(.money)の登録から貯め方、換金について

ライフメディアからドットマネーに交換するのも手数料はかかりませんし、ドットマネーに交換することで毎月のように増量キャンペーンを行っているので、ライフメディアのポイントはドットマネーに交換するのが個人的にはおすすめです。

では、ライフメディアのポイントをドットマネーに交換する手順について紹介していきたいと思います。

ライフメディアにログインして「ポイント交換」をクリックしてください。

ポイント交換先から「他社ポイント」⇒「ドットマネー」を選択し「交換する」をクリックしてください。

Ameba(ドットマネー)に会員登録しなくても、ライフメディアのIDで利用することはできますが、Ameba(ドットマネー)に無料会員登録しておくと何かと便利なので登録しておくことをおすすめします。

ここでは既にAmeba会員であることを前提で進めていきますので、「こちら」をクリックしてください。

「アメーバIDでログインする」をクリックしてください。

「メールアドレスまたはアメーバID」と「パスワード」を入力して「ログイン」をクリックします。

ライフメディアのドットマネー交換ページに遷移するので「ポイント交換する」をクリックしてください。

ライフメディアのメンバー認証のため「メンバーID」と「パスワード」を入力して「次へ」をクリックしてください。

不正換金防止のため、SMS認証(電話番号認証)を行う必要があります。

SMS(ショートメールサービス)を利用できる携帯電話番号を入力して「SMS送信」をクリックしてください。

入力した携帯電話に交換用コードがSMSで送信されてくるので、確認して交換するポイント数と交換用コードを入力してください。

注意事項を確認して「交換を申し込む『一時パスワード』送信」をクリックしてください。

※一時パスワードは、ライフメディアに登録しているメールアドレスに送信されてきます。

申込内容を確認して「一時パスワード」を入力して「交換する」をクリックしてください。

以上でライフメディアからドットマネーへの交換申請は完了です。

ドットマネー通帳にしっかりと反映されましたね♪

まとめ

ライフメディアからドットマネーへの交換は「交換用コード」や「一時パスワード」など若干面倒ではありますが、それだけセキュリティーに気を配っているということでしょう。

ドットマネーへの交換は増量キャンペーンなどもありますし、ライフメディアに限らず、ドットマネーに交換できるポイントサイトは全てまとめてしまうのがおすすめですよ。

ドットマネー(.money)に交換できるポイントサイト&マネー増量キャンペーン情報

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